横山剛とは何をしたり、どんなことをしてる人?

このページでは、横山剛という人物について掲載しています。

1979年8月

横山剛という天使 誕生 w『こんな面白過ぎる時代に生まれてこれたことに感謝している』と生まれてすぐに、言ってないとか、言っていないとか・・




小学生の時

足が速かったですね、逃げ足も速かったです♪陸上で1000メートルというのがあって、県で2位になったという体験が、大人になっても根拠のない自信となるわけなのです。


市川先生という先生のことも大好きだったし、友達とも年に1回は会ってます♪


とにかく、サッカーとか楽しかったですね。


あっ、そうそう、でも、小学校3回転校してるんです♪


スキーを体育の時間するくらいの寒いところに住んだこともあります♪




中学生の時

とにかく、そのころから、女性という存在に意識がいくようになるわけです♪笑


同じバスケ部の先輩が大好きでカッコつけようとしていた自分が大好きです。


電話で告白して、OKとなって、思わず、マリオみたいにジャンプしたんですが


その時のジャンプ力は、今でも忘れることのできないくらい驚異的なジャンプ力だったと記憶しております。




高校生の時

岡山県で最もレベルの高い高校を受験するものの失敗し、男子校に・・・笑


ヤンキーもたくさんいましたが、僕は、マジメに過ごしておりました。


ただ、ここの関西高校は、よく甲子園にいく高校なんで 卒業してからも、メチャ楽しませて頂いてます、甲子園にも応援何回もいってますしね。


ほんと、いまから思えば、感謝です♪


浪人時代

一生懸命勉強して、早稲田を心の中では望むわけですが


2,3回浪人しましたね。


1浪目は、まだよかったんですが


2浪目になると、ノイローゼみたいにやばい感じになりましたね。


分単位で勉強を自分でしてましたから・・・


で、自分を無意識で守ったんでしょうね、仕事を始めました。


完全歩合の営業の仕事

いろいろ仕事を探してると、がんばれば月給50万以上も可能と書いてました。


ほんまかいなと思いながらも、面接にいきました。


そしたら、どうもほんとみたい。


うかって、仕事にいってみると、25歳の僕よりちょっと上の人が月に300万くらいもらってた。。。


へ~~~、そんな世界があるんだ~~~ということが分かりましたね。


僕のお父さんは公務員で、毎月大体決まってるわけですが


自分がやればやるだけお金が貰えるという仕事があるということをそのとき、はじめて知ったわけです。


明治大学

で、仕事しながら、勉強もしてたら、受かったんですが


仕事がメチャたのしく、親に無理をいい、1年間、明治大学にいかずに、仕事をしてました。


そして、1年たって、いざ、東京へ!!


大学に、真面目に通うんですが、とにかく、つまらない・・・笑


なんで、英語を今まで何年も中学からやってて、しゃべれないのに、中国語学ばないといけないんだ・・・笑


とかね。 まぁ、もっと、早く、大学とか高校とかどうでもいいことにきづいておけばよかったですね。


ただ、がんばるとか集中するとか、自己責任という部分では、いい習慣化ができたのかもしれません・・・


で、体育の授業しかいかなくなったある頃・・・


神田昌典さんのピンク色の本を読むことになるわけです。


神田昌典さんに感謝

あるとき、本屋さんで、ピンク色の本を手に取り買いました。


そしたら、その中に、ハガキがあって、なんかがもらえるというんで、送ってみました。


そして、その流れで、まんまとシルバー会員となったのです・・・笑


その中で、ロバートキヨサキ、ジェームススキナー、斎藤一人さんの存在を知ることになるのです。

ロバートキヨサキ、ジェームススキナー、斎藤一人さん

金持ち父さん、貧乏父さんを読んで、なるほどな~~~~、こんな世の中は仕組みになってるんだ~~ と気づかせて頂きましたね。


ジェームススキナーのセミナーにもいきました。お金がまったくない大学生が、約20万くらいのセミナーにいくんですから 相当の決断だったと思います。


そして、斎藤一人さんがメインで動かれたり、一人さんが生まれた場所が偶然か、必然か、僕が東京に引っ越してきた新小岩という場所でした。

斎藤一人さん

斎藤一人さんのお店「まるかん」に勇気をだしていってみると、凄く気さくな女性。


一人さんのテープを何度もお借りしてました。


本もたくさん読み始めたと思います。

メルマガ

まぁ、なんだかんだ、素晴らしいと思う方のメルマガをなぜか、無償で毎月6000円くらいかかるメールマガジンシステムを使って、つくりはじめたのです。


もちろん、会社側には許可を頂いてますよ。


ただ、いまだに、その時の気持ちを思い出せません。


なんで、お金がかかるのに、メルマガを始めたのかが・・・・


たしか「神田昌典365日語録」というのがあって、一人さんのがあったら面白そうだな・・・とおもったところは覚えてるんですが・・・


そこから、僕がいろいろな本やセミナー、CD、DVDなどなど自己啓発や心の勉強に入っていく中で、この人は!!!と思った方にどんどんご連絡させて頂くことになるわけです。


インターネットビジネス&ネットワークビジネス

メルマガからはじめる人もかなり珍しいかと思いますが(笑)


そこからブログやHP作ったり


アフィリエイトとかもしてた時期もありましたね。


簡単に月50万とかになりましたから、びっくりしたこともありました。 ただ、アフィリエイトじゃぁ、続かないですからね・・・


で、自分の商品を作ったりしていきましたね。


あと、同時に、ネットワークビジネスというのもやってみました。


世間では、胡散臭い、ネズミ講というものです。


でも、ロバートキヨサキさんも言われる通り、凄い塾だと思いますね。


ネットワークビジネスは、お金のためじゃなくて、塾、自分を成長させるために やった方がいいかと思います。


僕自身、全てはまなびきれなかったけど、本当にやりたいことがあったので、そちらへ移行!!






 

2010年:まさか農業に・・・

ある時、奇跡のりんごの木村秋則さんの講演会に参加させて頂きました。


そちらがDVDになったので、販売もさせて頂いておりますが(日本でもっとも数を売らせて頂いてます。)


その講演会で、僕の中に、何か不思議なスイッチが入ったのが自分でも分かりました。


そして、農業などの勉強をすることになりました。


ただ、農業でも2通りあることに、あるとき、気づきました。


ビジネスと家で小さく。


僕は、どちらが正しいとか正しくないじゃなくて、僕にとって、家で小さく農業を全国のみんな一人ひとりがやったほうがいい世の中になる、楽しくなると感じたんです、そして、そういう本のほうがワクワクしたんです。


あと、2010年9月に、お母さんがなくなりました。本当にありがとう。お母さん、若ぶって(笑)、「ファンキーモンキーベイビーズ」好きだったなぁ・・


自休自職、半農半X、福岡正信さんの存在

そんな中、自分の考え方もかなりまとまってきました。


自休自職って、僕の造語で、じきゅうじそくって読むんですが


普通の自給自足じゃないんです。


自給自足って、田舎にすんで、なんかのんびりしてるだけ、自分だけ良ければいいみたいな古臭いイメージないですか?笑


僕がいってるのはそうじゃなくて、自分が食べるものくらい自分で作って、あとは、自分の役割、趣味、ワクワクすること、情熱的にできること、使命をすればいいと思ってるんです。


そしたら、半農半Xの塩見直紀さんも凄く似たような考え方で、僕なんかよりも、当たり前ですが、そのことについて、深く深く考えられてる方です。


そして、木村秋則さんにも影響を与えた福岡正信さんの存在とのご縁もありました。


彼はもうなくなっているのですが、日本全国民が、農業をやればいいと言われてるんですね。そして、やることもかなりシンプル。


そんな考え方がまとまってきた、ここ最近なのですが・・・

2011年:ワンピース??

最近、ワンピースのルフィーみたいな生き方が素晴らしいと思ってきたんです。


この漫画を描かれている尾田栄一郎さんは素晴らしいですね、本当に。


とにかく、ポケットの中にあるコイン、つまり、僕流にすると、野菜、ちょっとの食糧ですね。


それと、自分の役割、使命、Xをしていれば、そんなあなたはメチャ輝いてるわけです。


輝いてるということは、観光というように、光を観にくる人がたくさんいるわけです。 仲間ができるんです。


その仲間と一緒に、ルフィー達のように協力して、家族になり、そして、楽しめばいいのかなって。


「なんのために仕事してるの?」ときくと


ほとんどの人は「食べるため」といいます。


食べるためなら、ダイレクトに食べるものを自分で作ったらいいんじゃないでしょうか?


なんで、わざわざめんどくさいことを・・・そして、3万人の自殺者が出るまでのストレスをうけないと・・・


そして、自分の大好きなことを極める。そして、インターネットを使って、表現。


そうすると、あなたを必要とする人が全国、いや、全世界にいる。


お金も手に入る。時間もある。仲間もいる。


お金の価値がなくなったり、資本主義崩壊しても、問題ない。


物々交換、物とサービスの交換、サービスとサービスの交換を仲間とすればいい。


そんな近未来に少しでも貢献できればと、毎日、毎日、具体的に動いています。


ヴィジョンは明確です。


ご縁があるあなたは、一緒に航海を楽しんでいきましょう♪


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